シーリングライトとペンダントライトの違いとは?

シーリングライトとペンダントライトの違いとは?


お家の中で、照明は必要不可欠!

お部屋のテイストに照明を合わせると、さらに統一感のあるお部屋になります♪


今回は照明の中でも、天井に位置する

シーリングライトとペンダントライトの違いについてご紹介いたします!

 

シーリングライト

天井(celing)に直接固定するタイプの照明器具のことをシーリングライトと呼びます。

日本では白い円盤型のシーリングライトが最もメジャーで、
賃貸物件で最初から取り付けられているところが多いのでよく目にするかと思います。



 
シーリングライトとペンダントライトの違いとは?

円盤型以外では、バーにソケット(電球)が付いたスポットライトタイプのものもあります。

シーリングライトは、天井に直接設置するため、お部屋全体を照らすことができます。


また天井に設置するため、よりお部屋がすっきりと広く見せることが可能です。
 

ペンダントライト

シーリングライトとペンダントライトの違いとは?

ペンダントライトは、コードやチェーンで吊り下げるタイプの照明のことを言います。

ペンダントライトは、照明の位置がシーリングライトよりも低くなるため、
部屋を照らす面積はシーリングライトよりも狭くなります。


ですが、明るさの強弱がつきやすく、強い光で照らすことが可能です。

また照明を吊るすことで、インテリアのアクセントになるのが魅力です。


ペンダントライトを吊るすだけで、お部屋のインテリアのアクセントとなります。
 

 

ぜひ、お部屋の雰囲気や用途にて、照明の種類を変えて
より統一感のあるお部屋にしてみてはいかがでしょうか。

 

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